クロス・マーケティンググループ Report3

事業内容

主要事業

  1. リサーチ事業
    • 海外・国内リサーチ事業
  2. ITソリューション事業務
    • システム・アプリの受託開発
  3. その他
    • プロモーション事業

株価

413円

業績予想

(百万円)

期 売上高 営業利益 経常利益 純利益 一株益
18.12予 18600 1250 1170 600 30.7
19.12予 19600 1400 1300 660 33.8
18.12会予 17500 900 850 500 25.58

決算日

決算発表日 決算期 決算種別
- - -

優待・配当

中間配当 期末配当 合計 配当率
-円 -円 5.5円 1.33%

権利付最終売買日: 2018年12月25日(火)

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第3四半期決算短信

リスク

  • 外注費の利益圧迫の改善策が現状みえてこない、一時的なものなのか、根本的な問題なのかがわからない

総評

 リサーチ事業に関して、前期は、大型案件受注により、外注が増え利益を下げた。今期も引き続き、外注が負担になりそうである。ただし、人件費のコントロールで中期目標を達成している。
 IT事業、順調に受注が増えており、大きく成長を続けている。今期も、大きく利益をあげる予想である。
 ITリサーチは、市場が大きく伸びており、今後の成長にも期待できる企業である。
 のれん償却がなくなり、特別利益を計上しているが、それを考慮しても前期よりも営業利益はさがっている。売上はわずか4%成長にとどまっており、厳しい状況が続いている。主には、案件規模の拡大からくる、外注費の利益の圧迫が原因である。

日本創発グループ Report10

事業内容

主要事業

  1. 印刷
    • アニメの3Dプリンタや、レトロ広告など幅広い
  2. メーカー・OEM
    • 化粧品のバックの付録など
  3. マーケティング・SP
  4. デジタル・IT
    • ウェブ関連、アプリ

株価

671円

業績予想

(百万円)

期 売上高 営業利益 経常利益 純利益 一株益
18.12予 48000 1800 1800 1200 95.9
19.12予 50000 2100 2100 1400 111.9
18.12会予 48000 1800 1800 1200 -

進捗率

年度 第1期 第2期 第3期 第4期
18.12予 36.4 42.5 49.2 -
17.12予 59.9 59.2 54.9 103.8

決算日

決算発表日 決算期 決算種別
2018/11/9 12月期 第3

優待・配当

中間配当 期末配当 合計 配当率
12円 12円 24円 3.57%
  • 毎期配当、年間4回

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第2四半期決算短信

総評

 印刷関連が半分以上の売り上げをしめている。2017年12月期は、設備投資の重複改善で、生産効率をあげ原価削減となり、大きく営業利益が成長した。また、買収による、負ののれんにより、利益が増加したが、一時的なものであるので、2017年12月期は前期よりも利益は少し低くなるものの、2018年は売り上げ、経常利益ともに30%超えの安定した成長予想がされている。2019年は、現在の予測では、7%程度の成長が予想されているが、積極的な買収が続けばさらなる成長も期待できると考える。
 第3四半期決算では、売り上げは順調に予想を上回っているが、利益は、事業の移転、改修により利益は圧縮されている。また、外注費などが増えておりそれも利益圧縮となっている。今後の効率化当で、そういった経費は減らす方向に期待したい。毎年、第4期で計上されるので、ここまでの進捗率はあまり参考にはならない。    

イーレックス Report8

事業内容

主要事業

  1. 電力小売,電力市場取引,電源開発

株価

924円

業績予想

(百万円)

期 売上高 営業利益 経常利益 純利益 一株益
18.3予 46948 4813 4540 3038 60.3
19.3予 68500 6700 6400 3900 77.1
19.3会予 69405 6928 6617 4026 -

決算日

決算発表日 決算期 決算種別
2018/11/14 3月期 第2

優待・配当

中間配当 期末配当 合計 配当率
0円 10円 10円 1.29%

次回権利確定日

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第1四半期決算短信

総評

 高い成長率。中期計画は、下方修正されたものの依然として高い成長率を誇る。競合事業の急増により、価格競争がはげしくなり、また電力共有のコストの増加もある。2019年後半には、大船度と豊前のバイオマスの発電所ができ、大きく売り上げ増加が見込まれる。また、需要も未開拓地域が多いため、伸びしろはまだまだ大きいと予想される。新規事業で、今後の法整備、コストの増加、競合の増加など、不確定要素もあるが、中期計画通りに推移した場合には、3年後には3倍、4年後にはさらなる成長が期待される。
 沖縄でのバイオマス発電所案件が、新たに追加。事業の拡大が急ピッチに勧められており、長期での成長が大きく期待できる。
 また、2018年4月からは、ガス小売りの規制緩和があり、参入することとなっている。電力とガスのセット販売など、商品のバリエーションが増え、業績にも反映されることが期待される。
 安定した燃料をえるために、シンガポールに会社をつくった。安定した値段での供給をおこなえることで、コストの変動による、収益の増減も安定してくるものと考えれられる。
 第1期は、販売電力量の増加に伴い調達電力量及び託送料金が増加したことにより利益が伸び悩んでいるが、売り上げは順調に推移している。自前の発電所がふえることにより、これらのコストがへっていけば利益も増えていくものと考え、現状は先行投資で契約者数を増やしていくことが優先と考える。

日本創発グループ Report9

事業内容

主要事業

  1. 印刷
    • アニメの3Dプリンタや、レトロ広告など幅広い
  2. メーカー・OEM
    • 化粧品のバックの付録など
  3. マーケティング・SP
  4. デジタル・IT
    • ウェブ関連、アプリ

株価

941円

業績予想

(百万円)

期 売上高 営業利益 経常利益 純利益 一株益
18.12予 48000 1800 1800 1200 95.9
19.12予 50000 2100 2100 1400 111.9
18.12会予 48000 1800 1800 1200 -

決算日

決算発表日 決算期 決算種別
2018/11/9 12月期 第3

優待・配当

中間配当 期末配当 合計 配当率
12円 12円 24円 2.55%
  • 毎期配当、年間4回

最近のニュース

第2四半期決算短信

総評

 印刷関連が半分以上の売り上げをしめている。2017年12月期は、設備投資の重複改善で、生産効率をあげ原価削減となり、大きく営業利益が成長した。また、買収による、負ののれんにより、利益が増加したが、一時的なものであるので、2017年12月期は前期よりも利益は少し低くなるものの、2018年は売り上げ、経常利益ともに30%超えの安定した成長予想がされている。2019年は、現在の予測では、7%程度の成長が予想されているが、積極的な買収が続けばさらなる成長も期待できると考える。
 第2四半期決算では、売り上げは順調に予想を上回っているが、利益は、事業の移転、改修により利益は圧縮されている。一時的な費用計上ではあるが、今期の目標を上回るのかは不明であり今後に期待したい。    

コア Report4

事業内容

主要事業

  1. SIビジネス(68)
  2. ソリューションビジネス(31)
    • 官公庁、自治体ソリューション案件、電子テロップなど。

株価

1285円

業績予想

(百万円)

期 売上高 営業利益 経常利益 純利益 一株益
19.3予 22000 1500 1500 1030 73
20.3予 23000 1600 1600 1100 78
19.3会予 22000 1500 1500 1030 73

決算日

決算発表日 決算期 決算種別
10/29 3月期 第2

優待・配当

中間配当 期末配当 合計 配当率
-円 -円 20円 1.94%

最近のニュース

2019年3月期第1四半期決算短信

総評

 SI関連は、金融関連がピークアウトに伴う業務量の縮小により、利益は減少しはじめている。ソリューション分野では、車載システムの業務拡大により、大幅に利益を伸ばしている。
 IoTとAIの画像認識など、専門性に特化しており、現在のニーズに合致しており成長が期待される。
 第1四半期は、前同期比に比べ大きく営業利益をさげている。受注は増えているが、前期には大型案件の検収があったことと、今期は期またぎの案件の割合が増えたことで、減収となっている。以上をふまえると、来期以降に大きく収益が増える可能性は高そうである。

クロス・マーケティンググループ Report2

事業内容

主要事業

  1. リサーチ事業
  2. ITソリューション事業 *
  3. その他
    • プロモーション事業

株価

533円

業績予想

(百万円)

期 売上高 営業利益 経常利益 純利益 一株益
18.12予 18600 1250 1170 600 30.7
19.12予 19600 1400 1300 660 33.8
18.12会予 18614 1250 1172 600 -

決算日

決算発表日 決算期 決算種別
- - -

優待・配当

中間配当 期末配当 合計 配当率
-円 -円 5.5円 1.03%

権利付最終売買日: 2018年12月25日(火)

最近のニュース

第2四半期決算短信

総評

 リサーチ事業に関して、前期は、大型案件受注により、外注が増え利益を下げた。今期も引き続き、外注が負担になりそうである。ただし、人件費のコントロールで中期目標を達成している。  IT事業、順調に受注が増えており、大きく成長を続けている。今期も、大きく利益をあげる予想である。  ITリサーチは、市場が大きく伸びており、今後の成長にも期待できる企業である。  補足であるが、前期は一時的な、のれん償却により利益をおおきくさげているが、今期はそれもなくなるため、本来の利益に戻る予定である。

日本創発グループ Report8

事業内容

主要事業

  1. 印刷
    • アニメの3Dプリンタや、レトロ広告など幅広い
  2. メーカー・OEM
    • 化粧品のバックの付録など
  3. マーケティング・SP
  4. デジタル・IT
    • ウェブ関連、アプリ

株価

950円

業績予想

(百万円)

期 売上高 営業利益 経常利益 純利益 一株益
18.12予 48000 1800 1800 1200 96.5
19.12予 50000 2100 2100 1400 112.6
18.12会予 48000 1800 1800 1200 -

決算日

決算発表日 決算期 決算種別
2018/8/13 12月期 第2

優待・配当

中間配当 期末配当 合計 配当率
12円 12円 24円 2.47%
  • 毎期配当、年間4回

最近のニュース

第2四半期決算短信

総評

 印刷関連が半分以上の売り上げをしめている。2017年12月期は、設備投資の重複改善で、生産効率をあげ原価削減となり、大きく営業利益が成長した。また、買収による、負ののれんにより、利益が増加したが、一時的なものであるので、2017年12月期は前期よりも利益は少し低くなるものの、2018年は売り上げ、経常利益ともに30%超えの安定した成長予想がされている。2019年は、現在の予測では、7%程度の成長が予想されているが、積極的な買収が続けばさらなる成長も期待できると考える。
 第2四半期決算では、売り上げは順調に予想を上回っているが、利益は、事業の移転、改修により利益は圧縮されている。一時的な費用計上ではあるが、今期の目標を上回るのかは不明であり今後に期待したい。